甲乙つけがたい高レベルの戦い!(第31回JETスピーチコンテスト)

7月31日の校内スピーチ大会に、各クラスの予選を勝ち抜いた14名が出場しました。
どのスピーチも聞きごたえがあり、甲乙つけがたいレベルの高さでした。

参加賞として、北区滝野川上町親和会から扇子と手拭いが進呈されました。


まさに審査員泣かせでしたが、最優秀賞は台湾の謝昀容さんが勝ち取りました。
花火を観て思い出す「母からの恵み」を、表情豊かに、美しい発音で語り、会場を静かな感動に包みました。

優秀賞はマレーシアのCHEONG ZOEYさん、アメリカのTETRAULT TYLER JAMESさん、インドネシアのTHIO MAHARANI GRIMONIAさんの3名が獲得しました。


努力賞はインドネシアのHABIB RAHADIAN BUDIMANさんとJAMES EMMANUEL JOESOEFさんの2名が選ばれました。
地域からご来場の方からは、「皆さんのスピーチに心が洗われました」、「日本語が美しい。私より上手!」といったお言葉をいただきました。

Announcements

Previous article

JEDUCATION FAIR 2026 (Indonesia)